フリーソフト

複数の接続方法を登録できる匿名ブラウザ「Sphere」を使ってみた

Sphereは匿名性も含めてセキュリティに特化したブラウザで、スパイウェアの侵入を防ぐために処理は全てメモリ上に保存される仕組みになっています。また観覧履歴、ログイン情報などのローカルに保存されるデータ(クッキー)は、AES-256で暗号化され保存されますので個人情報漏洩の心配もありません。
Linux

Ubuntu ファイアウォールの設定と確認の仕方(初心者向け)

Ubuntuにファイアウォールはあるの? 「よく分からないんだけど」という方は読んでください。Ubuntuを使...
フリーソフト

Wi-Fiの電波強度に応じてプロファイルを自動切換「Wifinian」

Wi-Fi プロファイルをシグナル(電波強度)に応じて自動で切り替えたい時に便利なアプリが「Wifinian」です。 ...
その他

Windows10でSambaに接続できない時のありがちな凡ミス

今日は久しぶりにRaspbianを起動してSambaをインストールしました。 Sambaのインストールの仕...
Windows10

HDDのパーティションが削除できない時に、コマンドプロンプトを使って削除する方法

下記の画像のようにHDDのパーティションが削除できない時に、コマンドプロンプトを使って削除する方法を2パターン書いておき...
フリーソフト

RetroArchの基本的な使い方(起動やコントローラーの設定)

RetroArchは「ファミコン」や「スーパーファミコン」など沢山のゲームエミュレーターを一つにまとめて起動できるように...
Android

AndroidのスマートフォンでChrome拡張を使用する方法

AndroidのスマートフォンでChrome拡張を使用する方法です。 こんな感じですね。 ※下記の画...
その他

Microsoft Officeのプロダクトキーをレジストリで確認する方法

Office16からプロダクトキーを抽出できるフリーソフトは今のところみつけていないのでレジストリから確認するの...
フリーソフト

Win+R(ファイルを指定して実行)の代替ソフト「Windows Run-Command」

Windows Run-Commandは、Windowsロゴキー+R(=ファイル名を指定して実行)を置き替えることで拡張...
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