Vプリカの購入方法(メリットとデメリット)

さっきアナリティクスを見直していたら右下の検索で「Vプリカ」と検索されていました。

まぁ、「Vプリカ」の最大のメリットはクレジットカードを持っていなくても海外サイトから購入できることです。あとは使い捨てなのである意味安心なところ。

デメリットは毎回購入時に手数料がかかることですね。※5000円までならどこで購入しても200円です。

じゃあ「Vプリカ」ってなに?というとクレジットカードとして使えるプリペイドカードのことです※プリペイドカードとは予め入金した分しか使えないカードのこと

なので不正アクセスがあってもカードの残高を空っぽにしておけば安心です。

Vプリカのカード情報が漏れたのでサービスセンターに問い合わせてみた。
さっき、身に覚えのないメールが届いた・・・ これ、昨日も今日も何も購入していないのに・・・攻撃だね・・・ それで調べてみるとVプリカの情報漏...

それに500円から購入できますし、仮に何十円か余ったとしても1円単位でAmazonギフト券に交換することができます。

Vプリカの残金(100円以下)はAmazonギフト券に交換しておくと便利
Vプリカは、使わないで放っておくと・・・いつのまにか無くなります。 Vプリカの未利用期間が3ヶ月を超えた場合、休眠カード維持費として、毎月25日にVプリカ残高...

ということでVプリカの購入の手順を書きますが、購入方法は大きく2つしかありません。インターネットバンキングかコンビニですね。

私の場合は、コンビニで購入することはなくなりましたが、初めて購入した時はなんとなく恥ずかしかったです。使用目的が限られている気がしたので・・・。またコンビニで購入する場合は設置してある機械からになりますので、最初だけ戸惑うかもしれません。

コンビニで購入した場合はVプリカのアカウント開設後にレシートに書いてあるコードを入力するとカードが発行されます。

ただ慣れてくるとコンビニに行くのも面倒になってきますので、インターネットバンキング(有名なのはジャパンネット銀行)の口座を作っておくと便利だと思います。

口座がなく、すぐにでもVプリカを使いたい方はコンビニまで行って下さい。

口座がある方はログイン後「Vプリカ購入」をクリックし金額を選択します。

支払方法はインターネットバンキングを選択します。

次に購入確認の画面が開くので金額を確認して「Vプリカ購入」をクリックします。

ここで画像にあるように手数料が200円が発生します(コンビニで購入する場合は7000円から手数料が少しだけ高くなります・・・)

  • 500円購入の場合⇒支払い金額は700円
  • 1,000円購入の場合⇒支払い金額は1,200円
  • 2,000円購入の場合⇒支払い金額は2,200円
  • 3,000円購入の場合⇒支払い金額は3,200円

ってな感じです。

次に自分の金融機関を選択します(みずほ銀行・三菱東京UFJ銀行・三井住友銀行など有名どころはあります)

ジャパンネット銀行だと以下の画面になるのでログイン後に振り込んで終了です。

以上です。

ま、アップローダーのプレアカはこれしかないですね。

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