パソコンのブルーライトをカットしないと頭痛に襲われる病です。

私は会社でも自宅でもパソコンを触っていることが多く、最近ではブルーライトをカットしないと2~3時間で頭痛に襲われる体になっています。
嘘っぽいが本当の話です。

ちなみにブルーライトをカットしていても1日中パソコンを触っていると、目の奥・こめかみなどがズーンと痛くなってきます。

今日が、まさしくそれで昨日パソコンを触りすぎたせいか、会社でパソコンのモニターを見ているのがツラく、昼休憩時に近くにあるドラッグストアに行って目薬を買ってきました。

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パソコンのブルーライトをカットできるお薦めのフリーソフト「f.lux」

Winodws10には夜間モードというブルーライトカットの機能がありますが、切り替えが面倒なので、私はフリーソフト「f.lux」を使用してカットしています。会社で使用しているWindows7でも同じです。

⇓(Windows10の夜間モード)

「f.lux」は常駐しますが、それほどメモリも喰いませんし、なにより切り替えが簡単です。本当はずっとブルーライトはカットしておきたいのですが、Photoshopで画像編集している時は色合いが全く分からなくなるので、しょうがなく切っています。Office・テキストエディタなどを使用している時は全く支障はないのですが・・・

ということで「f.lux」は最高のフリーソフトです。

「f.lux」⇒ https://justgetflux.com/

インストール>再起動後、下記の画面を開きます。「f.lux」では住んでいる地域(国)に合わせて自動でブルーライトをカットするように設定出来ます。

1:の上の部分が昼間のカット割合・下の部分が夜の割合です。

私の場合は下記のように昼も夜も同じように軽くカットしています。下記の画像 2:では郵便番号を入力してください。例:東京浅草

これで時間(ロケーション?)が読み込まれます。設定はこれだけです。

ちなみにカットを一時的に停止したい時や、ずっと停止させときたい時は「Disable for one hour」にチェックを入れるだけです。

若い方や「目」を酷使していない人には分からないと思いますがブルーライトをカットすると、かなり目が楽になります。

最初は違和感があるかもしれませんが、使ったほうがいいですよ。

ではでは。

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