写真に透かし(ウォーターマーク)をいれたい時には「Stretch Cut Watermark」

写真に透かし(ウォーターマーク)をいれたい時には「Stretch Cut Watermark」が便利です。

テキスト・画像(透化PNG)・手書き入力など任意のサイズ・位置に透かしを入れることができますし、同時に画像サイズも変更できます。一度作成した「透かし」は保存することができますので、毎回設定する必要もなく修正したい時も簡単におこなえます。

Stretch Cut Watermark→ https://www.microsoft.com/ja-jp/p/stretch-cut-watermark/9nblggh5bm3f?ocid=badge&rtc=1&activetab=pivot%3aoverviewtab

以下、使い方です。

①Load and review>Pick imageで画像を読み込みます。

②「Pick Folder」を指定して保存先を指定>透かし画像を新しく作成したい場合は「Copy」>書き出したい画像のサイズを指定します(複数選択も可能)

③テキストを追加したい場合は「Apply this watermark」にチェックを入れ「Text to display」に任意の文字を入力してDetail。
同様に透化PNGを透かしとして使いたい場合は「Image watermark」にチェック入れてchooseで追加、Detailで配置。
手書きは「InkWatermark」にチェックして手書きになります。

④Detailでは、フォントの位置・種類・透明度・色・タイプの選択ができます。これはリアルタイムで反映されますので動かして確認してください。

⑤Start processで保存されます。

⑥見直した時に保存した画像が気に入らなかった場合は「Reset」をクリック。設定は保存されているので簡単に修正できます。

以上、使ってみてください。

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